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クイーンのCD紹介⑤ 5thアルバム A Day At The Races / 華麗なるレース

華麗なるレース(リミテッド・エディション)華麗なるレース(リミテッド・エディション)
クイーン

ユニバーサルインターナショナル 2011-03-16
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アルバムのジャケットを見てもらうと分かる様に
前作の「オペラ座の夜」と対をなしているのが
お分かりいただけるだろうか?
異論はあるのかもしれないが初期のクイーンサウンドとは
このアルバムまでで、以降は時代の最先端を常に取り入れながら
曲を作ったようなアルバムが続く・・・様な気がします

それでは曲紹介です

1.Tie Your Mother Down / タイ・ユア・マザー・ダウン
冒頭のイントロはともかく
いわゆる「ロック」っぽい曲です
この曲はライブ向きかな?
ライブの曲を聴いちゃうとテンポがすごく遅く聞こえます

2.You Take My Breath Away / テイク・マイ・ブレス・アウェイ
フレディの高音が冴え渡る1曲
こういうのをバラードっていうのかな?
よくわかんないけど・・・
曲終わりはちょっと怖いです

4.The Millionaire Waltz / ミリオネア・ワルツ
普通のロックバンドじゃ、まずこういう曲つくらないだろ・・・
という曲です
だってワルツですよ、ワルツ!!
まぁ私自身ワルツとはなんなのか説明できないんですけどね
(ズンチャッチャ、ズンチャッチャというリズムがワルツなのかな?)
どのライブだったか忘れたが
「ゲット・ダウン・メイク・ラヴ」からメドレーで
この曲に繋がる所は印象に残ってます

5.You And I / ユー・アンド・アイ
非常に聴きやすい曲
すなわちジョン・ディーコン作曲です
健全でとても爽やかな印象を受けます
ピアノの伴奏とマッチしていてお気に入りの1曲です

6.Somebody To Love / 愛にすべてを
名曲です
これは死ぬまでに1度は聴いておきたい曲です
初めて聴いた時はやっぱり感動しましたよ
 (もちろん英語は理解できなかったが・・・)
サムバディ・トゥ・ラブの合唱は鳥肌ものですよ

8.Good Old-Fashioned Lover Boy / なつかしのラヴァー・ボーイ
曲調はくどくなくわりとポップで聴きやすいいんだが
それ以上に歌詞が少し怪しい印象を受けるかな?
 (少し・・・?もしかしたら、多少かも・・・?)
グレイテスト・ビデオ・ヒッツⅠに入ってる映像見てください

10.Teo Torriatte (Let Us Cling Together) / 手をとりあって
テヲ トーリアッテ コノマーマイコー アイスルヒートヨー・・・
と途中でフレディが日本語で歌ってくれます
日本人でクイーンファンならこれだけでお腹いっぱいだね
余談になりますがフレディは
「LA JAPONAISE」という曲でも流暢な日本語を披露してくれます


下書きを読み返してみたんだが
曲紹介が段々適当になってるような・・・
ま、いっか、だって音楽の知識0だもんね・・・
懲りずに読んでくれると嬉しいな

動画は「タイ・ユア・マザー・ダウン」
これはカッコイイです


そして「愛にすべてを」
こりゃ、たまらん
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[ 2010/10/14 ] Queen | TB(0) | CM(0)

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