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四季賞2010 冬 PORTABLE 感想

今回は超適当な感想です

四季大賞
二人の記録 みやあやた
ナチスを題材として扱っていて
基本的に重い話なのに変な生物が絡んでいても
違和感無く読むことが出来ました
ただ最後が少しわかりづらかったかな?
私は最後の妖精(?)の台詞から結局上手くいかなかったと
解釈しましたがどうなんでしょう?
なんだかモヤモヤするラストだったな

四季賞
異国息子 星すばる
ざっくり言えばロボットに感情が宿るお話
ありがちといったら失礼だけど
この手の展開は以前どこかで読んだような気がしました

かわぐちかいじ特別賞
オアシス論 / 日陰の氷 山下竜一
まずは絵柄について
味があると言えば味があるし
悪く言えば富樫義弘の下書き状態みたいな絵柄でした
話は2つとも面白かったです
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[ 2011/03/23 ] アフタヌーン | TB(0) | CM(0)

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